人生の折り返し地点を通り過ぎて半世紀となったオヤジが年金暮らしになる頃に懐かしむ雑記録

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スタッフに貰った久しぶりの「萩の月」

宮城県の銘菓 萩の月

ここ最近、仕事が忙しかったことと、管理しているワードプレスで運営しているサイトの一つの改造に手間取っていたこともあって、このブログの更新が疎かになっており、アクセス数の低下を危惧していましたが、特に下がることも無く逆にアクセスやページビューが伸びたりする推移を目にしておりました。

ブログって生きてる?...とか思っちゃいました(笑)
行き過ぎかもしれませんけど、なんとなくブログはアクセスして頂いている方々に生かされてるようにも思ったりも...

スタッフのお土産は萩の月

毎年、この時期にご家族が集まることで実家に帰省するスタッフがおります。
宮城県は仙台出身の女性で、ハキハキとしたサッパリした性格の美人さんですが、いつもお土産で買ってきてくれるのが「萩の月」

スタッフの多くは、帰省や旅行の際にお土産を買ってきてくれるのですが、その中でもこの「萩の月」は好物の一つで、彼女の帰省帰りのお土産を楽しみにしていたりします(笑)

銘菓としては高価な萩の月

宮城県の銘菓 萩の月後存知の方はとっても多いだろう「萩の月」は、宮城野に咲き乱れる萩の上空に浮かぶ月をイメージしたとのコト。

カスタードクリームをソフトなカステラ生地で包み込んで、冷蔵庫で冷やしから食べるのが美味しい♪

この萩の月、一日10万個以上を製造販売しており、銘菓の名に恥じない売り上げを立てているようです!

10個入りのパッケージで1850円...1個185円!
東京ばな奈、白い恋人、うなぎパイ、八つ橋などの単価と比べると格段に高価な値段設定となってることに気づいちゃいました(^^;
でも、美味しさから考えると個人的には納得の単価ですが、彼女にはより一層の感謝をして頂くことにしちゃいます(笑)

萩の月の落とし穴

でも、もう一つ気づいちゃったんですけど。。。とてもカロリーが高い。。。140カロリーほどで一度に2個口にすると、ご飯を一膳分食べちゃったことになっちゃう計算です。ヤバイ。。。美味しいが故にヤバイです。
一日一個に制限して食べることを心に誓った減量ダイエット中のアラフィフオヤジでした(^^)v


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