人生の折り返し地点を通り過ぎて半世紀となったオヤジが年金暮らしになる頃に懐かしむ雑記録

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調子に乗ってメルカリも着手してみたら売れた!

メルカリとラインモール

Lineモールで好調にご購入頂いていることに調子に乗ったオヤジは、他のフリマでも売れちゃうんじゃねぇ~とか思ってしまって、昨夜というか今朝3:00頃にiPhoneにメルカリをインストールして3商品ほど出品して見ちゃいました。

午前9:00の起床すると、まずiPhoneのメールチェックから一日が始まるのですが、その中にメルカリからのメールで出品した商品が購入されたので発送するような内容のメールを確認!マジかっ。。。ほんの6時間でメルカリで初売りとなったオヤジは、早速本日の夕方に発送完了(^^ゝ

当然のごとく、追加で出品を3,4商品ほど追加してしまいました。それも朝っぱらから(笑)

メルカリを実際に使用してみた感想

使い勝手としてはLine Mallとほぼ同じでした。不便に感じたのはメルカリは写真の枚数に制限があるようで、商品の伝えたいイメージを厳選しなければならないのが残念。Lineモールは制限が無さそう。。。たぶん。

商品の値段設定も、配送料金を含むor含まないを選択できる点はメルカリの良い点、併せて配送方法に選択肢が多いのも良いかもしれないですね。定型外郵便の他にもオヤジには聞いたことが無い配送システムもあったりしました(^^;

全体的にはLineモールの方が初心者向きの気がしましたが、オークションやネット売買に慣れた方であれば、メルカリの方が使い勝手が良いかもしれないですね。勝手な想像ですが、Lineモールはメルカリをモデルにして、取引の安心感や安全を強く意識したように思えます。

メルカリは登録の際に電話番号が必須となってました。オヤジがボケ点のかもしれませんが、たしかLineモールは必要なかったように記憶しています。とすると、売る側の安心感としてはメルカリの方がベターな気がします。

いずれのアプリもここ数日程度の使用感ですし、Lineモールは日々細かい仕様変更をしているので、暫く時間が経過しないとなんとも言えないのかも知れません。

超個人的なLINEモールの数日の使用感

当初、LINEモールは購入ボタンを押した時点で、そのお客様の個人情報が売主に公開されていましたが、現在では非公開となっています。よって、購入をしても支払をしなければ誰だかわからないという販売側のリスクがあります。売れたから他の方に買ってもらう訳にはいかず、支払を待っているけど音沙汰が無い。トークというメッセンジャー的なツールはありますが、イタズラ購入だった場合は手も足も出ないし、反撃する方法もなく。。。いわゆる泣き寝入りとなる現状だと思いました。

基本的にメルカリも同様ですが、購入時点でキャンセルは不可がルールです。しかし、両方のアプリともこのルールは当事者同士の話し合いで解決しか選択肢が無いのが実情で、事務局が対応してくれるわけでもなく、LineモールにおいてはIDが無条件で変更できるので、変えられたら終わり。。。

ネット上でのCtoCなので、リスクはあるのは承知してますが、購入者保護が強い傾向にあるのはLineモールかもしれません。

元々、Lineはメッセンジャーで個人特定をさせるシステムが前提なのですから、同アプリも電話番号をSMSで確認するくらいはしても良いのではないかと思います。

購入者への過保護といえば、ヤフオクも比較的購入者への保護が強い気がしますけど...

メルカリのニックネーム
ba2(メルカリの招待コード: vAL994 ←登録の際にコレを入力するとあなたも私も幸せになれるらしいです)

Line MallのショップID
ba2


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