人生の折り返し地点を通り過ぎて半世紀となったオヤジが年金暮らしになる頃に懐かしむ雑記録

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小保方さんが男性からの人気を博していることが意外な昭和オヤジ

難しい事はわからないですが、STAP細胞のウンヌンで話題の人となった小保方さん。

私の周囲の男性からは意外にも付き合いたいとか思ったりする…と耳にする事が少なくない。

もちろん、日常的にSTAP細胞とか小保方さんの話題にはならないので、爆発的な人気であるという現象は私の周りには見られないけど、昭和生まれのイケイケお姉ちゃん大好きだったオヤジとしては、時代を感じております。

最近ではちょっとダサめがモテるコツ?

私の若かりし頃、約25年ほど前の話になるので昔話でしかないですけど、当時はスチュワーデスとかモデルとか、ちょっとカネのかかりそうなお姉ちゃんたちが人気を博しておりました。

結婚する女性と、付き合う(遊ぶ)女性とは別物とかという意識も無く、失礼なハナシではありますが、連れている女性によって男の価値が決まるとか思っていた時代、私に限らず多くの男性は多少はそのような思いを持っていたと思います。

手の届きそうな女性

何やら、ちょっと前くらいから感じていたところですが、手の届きそうな女性がモテるらしい。
そう言えば、AKB48も合うコトが出来るアイドルとか言ってたし…

男性が結婚する相手を考える時には、自分よりも格下を選ぶ傾向が強いらしい。私自身は知りませんでしたが、「低方婚」という言葉もあるようで、自分が優位な立場に立っている事を求めるが故、手の届きそうな女性。。。という着地になるのかも。

そう言えば、最近のアラフィフとなった枯れ気味のオヤジとしては、ルックス面での派手な感じは未だに求めていたりしますが、ちょっとヌけてるタイプが可愛いと思ったりしております。先日の記事にも触れた小泉麻耶嬢とか、いま思いついた20世紀少年の平愛梨嬢とかが気になったりとかしています(笑)


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